 
左図のオーラとチャクラは、バランスがよくとれている状態です。オーラが明るく、まんまるとしており、7つのチャクラも全てが同じ大きさでそろっています。
一方、右図はバランスがくずれているようです。オーラが暗く、いびつで、7つのチャクラも極端に大きかったり小さかったりしています。 |

左図は陰陽のバランスを示すグラフです。
長い針は陽(右側・男性面・表現・外向)示し、
短い針は陰(左側・女性面・想い・内向)の特性を示します。
両方の針が近づいている場合は、右脳と左脳の活動バランスが良い状態です。離れている場合は、身体面または生活状況において左右のバランス、内向外向のバランスに課題がある可能性があります。 |

右図は身体(青色)・心(緑色)・精神(水色)のバランスを示すグラフです。
右図の状態は全てが均等にバランスのとれた状態です。
もし身体(青色)の部分が多いならば、実際の体験を重視するタイプであり、精神(水色)の部分が多い人は、精神世界への可能性の大きいタイプです。 |

左図のグラフは外部環境と被験者のストレスを示します。
右の青い棒グラフが外部環境を示し、バーが高まるほど環境が悪化している状態です。
左の緑色の棒グラフは被験者のストレスを示し、高いほど良好な状態です。低い場合は低体温・低循環・身体エネルギーの低下を示します。 |

右図はウソ発見器としても機能する、感情の微妙な変化を読み取るグラフです。
波が上下に大きく動く場合は、神経が高ぶっているか、周囲の環境や人々に対して過敏になっている可能性があります。
また、波がほとんど見られない直線的な場合は、容易には他人の影響を受けない状態といえます。感情をおもてにあまり出さないタイプ。 |